{"product_id":"the-anatomy-of-roasting","title":"THE ANATOMY OF ROASTING　- Kenya Kianjiru Washed -","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSame Coffee. Two Roasts.\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eひとつのコーヒーを、\u003cbr\u003e異なる2つの方法で焙煎する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「The Anatomy of Roasting」では、\u003cbr\u003e同じコーヒーが焙煎によってどのように変化するのかを、\u003cbr\u003e2つの味わいとして体験していただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回使用するのは、\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eKenya Kianjiru Washed。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクランベリーやブラックベリーを思わせる鮮やかな果実味。\u003cbr\u003eグレープフルーツのような明るい酸。\u003cbr\u003eそして、紅茶を思わせるクリーンな余韻。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとの輪郭がはっきりとしたコーヒーだからこそ、\u003cbr\u003e焙煎による変化もより鮮明に感じることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ生豆から、\u003cbr\u003e明るさを引き出すのか。\u003cbr\u003e甘さや質感を引き出すのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焙煎時間や熱の与え方によって、\u003cbr\u003e香り、酸、甘さ、質感、余韻は変化していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e同じコーヒーなのに、違う。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその違いを比べながら、\u003cbr\u003e普段は見えない「焙煎」というプロセスを、\u003cbr\u003e一杯のコーヒーから体験してみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⸻\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eTWO ROASTS \/ ONE COFFEE\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eKenya Kianjiru Washed\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSL28 \/ SL34 \/ Ruiru 11 \/ Batian\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じロットの生豆を、\u003cbr\u003e異なるアプローチで焙煎した2種類のコーヒーをセットでお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eBRIGHT — Light Roast\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e酸の明るさと透明感を意識したロースト。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKianjiruが持つ鮮やかな果実味と、\u003cbr\u003e柑橘を思わせる明るい酸を引き出し、\u003cbr\u003eクリアで軽やかな印象に仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eSWEET — Light-Medium Roast\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e甘さ、余韻、質感を意識したロースト。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焙煎を少し深く進めることで、\u003cbr\u003e果実の甘さとなめらかな質感を引き出し、\u003cbr\u003eより長く続く余韻を感じられる仕上がりに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eBrightは、明るさと透明感。\u003cbr\u003eSweetは、甘さと質感、余韻。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じコーヒーを同じ条件で抽出して飲み比べることで、\u003cbr\u003e焙煎によって味わいのバランスがどのように変化するのかを、より明確に感じていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⸻\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eAbout Kianjiru\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eKenya・Kirinyagaの高地、\u003cbr\u003e標高約1,600〜1,750mで育つKianjiruのコーヒー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完熟したチェリーを収穫し、\u003cbr\u003eWashed Processによって丁寧に精製されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクランベリーやブラックベリーを思わせる果実味、\u003cbr\u003e柑橘のような鮮やかな酸、\u003cbr\u003e紅茶のような軽やかでクリーンな余韻。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケニアらしい明確な個性を持ちながら、\u003cbr\u003e甘さ、酸、質感のバランスにも優れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回は、この輪郭のはっきりしたKianjiruを使うことで、\u003cbr\u003e焙煎によってそれぞれの要素がどう変化するのかを探ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⸻\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【内容量】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eKenya Kianjiru Washed\u003cbr\u003eBRIGHT — Light Roast：100g\u003cbr\u003eSWEET — Light-Medium Roast：100g\u003cbr\u003e合計200g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【価格】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e¥3,000\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【賞味期限】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e焙煎日より90日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【保存方法】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e直射日光・高温多湿を避けて保存してください。\u003c\/p\u003e","brand":"ignis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52451431186730,"sku":null,"price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0948\/1732\/1258\/files\/IMG_3737.jpg?v=1788268903","url":"https:\/\/igniscoffee.jp\/en\/products\/the-anatomy-of-roasting","provider":"ignis","version":"1.0","type":"link"}